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いつでも新鮮で

2014年05月27日

僕は生きているだけで周囲に多大な迷惑をかける生物だということは理解した、42歳。

粋、だけは忘れていけないと、いつか絶対に恩を倍返ししようと企んでいる、42歳。

仕方ね~んだよ、生まれがこうなんだから、、、
出自ではなく、輪廻のようなもの。ずっと変わらない、42歳。

絶対にあるんだ、そこにたどり着くんだよ!
年々増してくる、42歳。

つくづく周りに恵まれているなと、自分のラッキー度を確認する、42歳。

自分のキャラクターはね、変にマジメで、笑えるだ、42歳。

ウンコの色は良いけれど、やや柔らかい、42歳。
それは、インゲン系の豆を食べれば硬くなる、42歳。

宇宙のリズムと、食・呼吸と、身体のつかいが、
一つに統合されたとき、そこにたどり着くと確信している、42歳。

農と循環だね、42歳。

水は美味しいが良いに決まっている、42歳。

愛だよね、愛。
うんうん、分かっているんだ、でも分かった気になって言葉にしたくない、42歳。

家族の愛に関しては分かってきた、いや、ありがとう、42歳。

素晴らしき時代にここにいる、その実感、開けゴマ!42歳。

純度なんだ、純度、42歳。

さてと、42歳。

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